行政書士が定款を作成して公証役場で認証を受ける場合の電子定款作成の流れです。
お申込から作成完了まで約1週間を予定いたしておりますが、お客様のご都合
又は公証役場の混雑具合により多少ずれる場合があります。
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電子定款作成の流れ
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お客様の作業
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行政書士の作業
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1
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電子定款作成依頼申込 |
自動的にメールで定款文を送信−−>
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2
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指定口座に定款認証代行費用を振込 |
指定口座入金−−>
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入金確認後、受信済定款をチェック
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3
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受信した定款を3部印刷 委任状1枚を印刷する |
<−−メールにて定款、委任状を添付送信
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定款と委任状を返信
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4
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1部の定款と委任状をホッチキスで綴じて下図のように契印する。 |
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5
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残りの2部の定款をそれぞれホッチキスで綴じる 。契印は必要ありません。この定款2部が後で会社用と設立登記申請用になります。 |
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6
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定款、委任状、発起人全員の印鑑証明書及び返信用切手390円を同封して郵送。 |
A4封筒にて郵送−−>
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受け取った定款を公証役場で認証を受ける。
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7
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定款作成完了 |
<−−郵送
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認証済み定款(FD)、定款謄本2通を返信
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定款謄本2通は、1通を会社用に保存し、もう1通を設立登記申請をするときに登記所に提出します。
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